アトモスで扱っている「滝風イオンメディックは世界No.1のマイナスイオン発生率を誇る医療用物質生成器です!

マイナスイオンは身体に良いことは何となくわかっていても、目に見えるものでもなく実際のところはどうなの?

と思いませんか?

今日はマイナスイオンとプラスイオンについて考えてみたいと思います。

生まれたての赤ちゃんの身体は、マイナスイオンが75%・プラスイオンが25%です。

しかし加齢と共にその比率は逆転していき、プラスイオンの比率が高くなっていきます。

プラスイオンが増える=酸化=老化という現象が起きてきます。

すなわち体内のマイナスイオンの割合が、その人の若さにもつながるということです。

大気中にはプラスイオンとマイナスイオンが存在し、

このバランスが崩れると病原菌が発生したり、海や川が汚染され土壌が酸性化します。

同様に人間の身体にも影響を及ぼします。

今から100年前はプラスイオン1に対してマイナスイオンが1.2でした。

しかし現在はその比が逆転しています。

理想はマイナスイオンがプラスイオンの1.2~1.5倍なのですが

大気汚染や化学物質などの影響により

自然のなかでさえ理想的な状態はほとんどありません。

どちらのイオンも私たちの呼吸によって

酸素ともに体内に取り込まれます。

しかしプラスイオンの数が多すぎることによって

身体の酸化(老化)が促されて体内に活性酸素が増殖し

免疫力が落ち身体を疲れさせ病気を引き起こしてしまいます。

また精神にも影響を及ぼし、

うつ病や不安症などの心の病気の原因になることもあります。

マイナスイオンの発生場所として

森林、滝、海辺、川などの自然の中の環境があげられます。

一方プラスイオンは高層ビルを吹き抜ける風や乾燥機、

OA機器やパソコンなど都会生活に多く存在します。

例えばコインランドリーにずっと座っていると具合が悪くなる方がいますが

これはプラスイオンをたくさん体内に取り込んでしまうからです。

プラスイオン過多の現代社会では

積極的にマイナスイオンを体内に取り込む必要があります。

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