布ナプキン温布(おんぷ)で子宮に嬉しい生活を♪|仙台で健康ライフ

使い捨てナプキンの経皮毒が気になるなら、布ナプキンの温布(おんぷ) 皮膚から吸収された化学物質は、口から吸収した化学物質に比べ排出されにくく、10日経ってもその10%ほどしか排出されません。 特に、腕の42倍の経皮吸収率があるというのに、性器は無防備になっています。 毎月使っている市販の使い捨てナプキンには、塩素系漂白剤や高分子ポリマーなど身体にとって心配される物質が含まれておりますが、それが毎月女性器の粘膜から体内に吸収されています。このように皮膚から吸収される毒のことを「経皮毒」といいます。 そして、この知らず知らずのうちに吸収されている経皮毒は、脳や子宮に蓄積され、湿疹・アレルギー性皮膚炎・免疫力の低下・子宮内膜症や子宮筋腫などの婦人科系の病気の原因にもなり、そんな母体で妊娠となると・・ 漂白剤入りの羊水に10か月も赤ちゃんを浸し育てることになります! そうすると、赤ちゃんはどうなってしまうのでしょう・・・。 最近では、経皮毒を気にして「布ナプキン」を使用する人が増えてきていますが、 市場に出回っている布ナプキンの中には漂白剤を使用したタイプも多く出回っていて、 これでは意味がありません。 オーガニック加工などの素材のしっかりしたものを選ぶことが大切です。   女性の不調と子宮の冷えの関係、布ナプキンの温布が子宮に嬉しい理由 手足の冷えを自覚する方は多いですが、「子宮」の冷えは自覚しにくいものです。 普段、身体の冷えを感じない人でも、子宮が冷えている場合が多く、それだけ子宮は冷えやすい臓器でもあります。以下の項目に当てはまる人は要注意です! ・肌の透明感・ハリ不足 ・乾燥・毛穴の開き・くすみ ・生理痛・生理不順・PMS ・イライラ・落ち込み ・疲れやすい ・白髪が多い ・クマが消えない ・下っ腹がポッコリしている ・平熱が36.5度以下 「子宮の冷え=老化」と言われるくらい、これら多くの体調不良は 子宮の冷えと関係していると言われています。 骨盤底筋の衰えが子宮冷えの元凶、布ナプキンの温布で子宮温活 いつも使っているナプキンやライナーを「布」に替えるだけで、数か月で身体が変わってくるのを実感する方が多数います! 上記の症状が改善されるだけではなく、「布ナプキン・布ライナー」に替えることで女性にとって重要な骨盤底筋が鍛えられます! 骨盤底筋とは、子宮や膀胱などの下腹部の臓器を支える筋肉や靭帯などのことで、実は、ここを鍛えると、女性の下半身のトラブルを改善できることが医学的に証明されています。 骨盤底筋には、肛門・尿道・膣を締める働きがあり、老化や運動不足等でここが衰えると、タガが外れたように骨盤がゆがみボディラインまでも崩れてしまいます。 骨盤底筋を鍛えると、経血の排出のコントロール・便秘解消・尿漏れ改善・下腹が引っ込みヒップアップにも繋がります!   布ナプキンの温布(オンプ)♪なら「経皮毒の心配がないから、毎日使いたい!!」   生理中はもちろん、普段もライナーとして、冷え対策として、尿漏れ対策として 女性のココロと身体を温めてくれる「温布♪」   ☆肌にあたる表面は「オーガニックコットン」のガーゼ素材(染料は一切使わない天然の色) ☆内側は、世界遺産の「富岡シルク」と「今治タオル」とをコラボした高級品   ~温布の特徴~ ・吸湿性・保湿性・放湿性に優れていて、肌を清潔に保ち、皮膚細胞の活力を促進し、素肌の潤いを保ちます ・シルクアミノ加工により、抗菌・静菌の作用を持ちます ・静電気を起こしにくいので、布ナプキンやパジャマ・下着などの身につける物には最適な素材です ・肌面や吸収体(パイル地)には一切染料は使用していません ・糸の洗浄・漂白も薬品を使用せず「酵素加工」をしています ・むれない撥水シートを使っています 「温布♪」 アトモスにて販売開始!! http://onpuroje.wixsite.com/onpuroje ...
2017年3月7日0 DownloadsDownload